Panasonic(パナソニック)

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※パナソニックはディスポーザー事業を撤退しましたが、
現在は後継機種で対応しております。


パナソニック製ディスポーザーの点検や
メンテナンスなどのご相談は弊社にお任せください。

品番

  • <KD-131>チェーンミル式
  • <KD-132>チェーンミル式
  • <KD-133>チェーンミル式
  • <KD-255>(旧ナショナル製)
     
    チェーンミル式
  • <KD-252>(旧ナショナル製)
     
    ハンマー式
パナソニック製ディスポーザー<チェーンミル方式>
チェーンミル方式

修理例

  • カミコミ

    パナソニック製ディスポーザー「KD-131」「KD-132」「KD-133」はチェーンミル方式という設計で、 カミコミが刃の中心の金属部品の裏で起こった場合、直接見ても確認できません。 よって、工具で金属を外して異物を取り除きます。

  • 漏水・本体の落下

    漏水・本体の落下の多くは腐食が原因です。 パナソニック製ディスポーザー「KD-131」「KD-132」「KD-133」の本体とキッチンの接続部はゴム部材で出来ており、 その少しの隙間からの水漏れが時間を重ねるごとに本体を腐食させ、重みに耐えられず、ついに落下を起こします。 応急処置として弊社の部材で外から止水する事もありますが、生産終了製品であることも含め、交換されるお客様が多いです。

パナソニック製ディスポーザーの修理例
パナソニック製
ディスポーザーの修理例

修理相談・お問合せ
(全国対応)

日本総合コンフォルト 
※他メーカーの修理も行っております。

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