
東京都渋谷区 マンション 日本ゼスト製からTITAN760へ
日本ゼスト製が経年劣化で動作不良となりTITAN760に交換。処理能力・静粛性ともに大幅向上し「こんなに違うとは思わなかった」とご満足いただきました。
施工写真(実際の現場)
施工ビフォーアフター
施工前
施工後「シンク下のキャビネットに水が溜まっていて、ディスポーザーから漏れているようだ」という緊急のご相談を東京都渋谷区のマンションにお住まいのお客様からいただきました。日本ゼスト製・築15年でのご使用でした。
3ご相談内容
“「キャビネット下の収納を開けたら床が濡れていた。ディスポーザーの下の方から水が滴り落ちているようだ。スイッチを入れたら動くこともあるが、急に止まったりする。15年使っているのでそろそろ寿命かもしれない」とのことでした。水漏れが継続しているため優先対応として翌日訪問しました。”
東京都渋谷区 / マンション / 築15年
4現地確認で分かった原因
現地確認では、ディスポーザー本体下部のシールリングが完全に破損しており、処理した水が本体外に漏れ出していました。また電気系統のコネクタ部にも水が浸入しており、これがスイッチを入れても動かない原因でした。日本ゼスト製は製造終了から年数が経ち、補修部品の入手が不可能。即日交換が必要と判断しました。
5対応内容
- 1日本ゼスト製本体の水漏れ箇所確認・撤去
- 2TITAN760本体取り付け・配線接続
- 3排水管・シンク下配管の点検・清掃
- 4制御スイッチ・防振マット交換
- 5試運転・漏水確認
6施工前後のポイント
7担当者コメント
担当スタッフより
水漏れはすぐに対応することが大切です。放置するとキャビネットの木材が腐食し、修繕費が高くなります。今回はキャビネット底面が少し膨張していましたが、幸い構造材への影響はありませんでした。日本ゼスト製はかつて高品質な製品でしたが、現在は部品供給が終了しています。TITAN760への交換で静音性・処理能力ともに大幅向上し、お客様に安心していただきました。
8ディスポーザーの水漏れでお困りの方へ
「シンク下が濡れている」「キャビネットに水が溜まる」はシールリングの破損やフランジの緩みが原因です。水漏れを放置するとキャビネット腐食・カビ・電気系統の故障につながります。すぐにご連絡ください。
以下に当てはまる方は早めにご相談ください:
- シンク下のキャビネットが濡れている
- ディスポーザー本体の下部から水が垂れる
- 水漏れと同時に動作が不安定になった
- 排水管接続部から水が染み出ている
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