
東京都港区 タワーマンション テラル製からYS-8100へ
築13年・テラル製からYS-8100に交換。「音が静かになって、処理が速くなった」とご好評。工事費・スイッチ込みでご対応いたしました。
施工写真(実際の現場)
施工ビフォーアフター
施工前
施工後「ディスポーザーの音が大きくなって、処理もすごく遅くなった気がする」というご相談を東京都港区にお住まいのお客様からいただきました。タワーマンション・築13年でテラル製をお使いでした。
3ご相談内容
“「2〜3年前から少しずつ音が大きくなってきた。最近は生ごみを入れるとガリガリと引っかかるような音がする。処理が終わるまで以前の倍くらい時間がかかっている気がする。水を流してもなかなか排水されない感じがある」とのことでした。メーカーへの修理依頼も考えたが、テラル製は部品入手が困難と聞きいきなり交換の相談をいただきました。”
東京都港区 / タワーマンション / 築13年
4現地確認で分かった原因
現地確認では、粉砕刃(グラインドリング)の摩耗が著しく、刃がほぼ機能していない状態でした。モーターは動いているものの粉砕できずに生ごみをかき回しているだけの状態。排水パッキンも硬化・変形しており、排水の流れが悪くなっていました。テラル製は部品供給が終了しており、修理対応は不可能と判断しました。
5対応内容
- 1既存テラル製ディスポーザー本体の撤去
- 2YS-8100本体・制御スイッチの取り付け
- 3排水管接続部のパッキン交換
- 4試運転・動作確認・清掃
6施工前後のポイント
7担当者コメント
担当スタッフより
築13年のタワーマンションでテラル製というご相談はよくいただきます。テラル製は品質自体は良いのですが、現在は部品供給が終了しており、修理よりも交換の方がコスト・手間ともにお得になるケースがほとんどです。YS-8100は静粛性に優れ、港区のような高級マンションにもデザイン面でよく馴染みます。交換後にお客様から「こんなに変わるとは思わなかった」と喜んでいただきました。
8ディスポーザーの異音・処理遅延でお困りの方へ
「音が大きくなった」「処理に時間がかかる」は粉砕刃の摩耗が主な原因です。特に築10年以上のマンションでは交換時期のサインです。そのまま使い続けると排水詰まりや本体落下のリスクがあります。
以下に当てはまる方は早めにご相談ください:
- 作動時にガリガリ・ガタガタと異音がする
- 生ごみの処理に3分以上かかる
- 処理後に排水がたまりがち
- リセットボタンを押さないと動かない
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